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お知らせ

ウェディングカメラマン久保真人からのお知らせ

【 キャンペーン価格 】 photo + cinema 撮影プラン開始のお知らせ(2010年7月19日)


MASATO KUBO -wedding photographer- では、シネマトグラファー(映画撮影者)のクリス・モア氏とのコラボレーションにより、写真とシネマがセットになった撮影プランを開始いたします。

「映画のように奥行きのある映像表現と、フルハイビジョンの超高画質」

従来のウェディングビデオ撮影は、とにかく明るく全体を映すことに重点が置かれ、そこにドラマやストーリー性、そして撮影者独自の表現というものは存在しませんでした。しかし、写真撮影に使用されるデジタル一眼レフカメラの動画機能の登場により、今まで映画だけのものと思われていた映像表現が、ウェディングビデオの世界でも可能になりつつあります。 いや、すでにビデオと呼ぶにはふさわしくありません。これは、ウェディングシネマ(映画)です。

背景がきれいにボケた映像。歩いて移動する新郎新婦を追いかけるように、二人と同じ目線で捉えた躍動感ある場面展開。そしてテレビやパソコンのディスプレイにめいっぱい広げて鑑賞することのできるフルハイビジョン画質。ウェディング動画の分野でいち早くこの撮影手法を取り入れたクリス・モア氏とのコラボレーションにより、MASATO KUBO -wedding photographer- では、写真とシネマという異なる2種類の表現方法を用いて、これ以上ない完璧な形で結婚式当日の思い出を記録することができるようになりました。


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「お互いの撮影スタイルを知り尽くした2人だからこそ、密な連携によってより完成度の高い作品を生み出せる」

写真では表現することの難しかった、新郎新婦や列席者のささいな一連の仕草や会話を映像に収めることができるのが動画撮影の強みです。久保真人による写真だけでは伝えることのできない部分を、同じドキュメンタリースタイルのシネマ撮影によって、動画が補完してくれます。同じ撮影スタイルをもった2人だからこそ、それぞれの良さが3倍にも4倍にもなるという相乗効果が期待できます。


「2010年9月30日(木)までにお申込の場合、最大28,000円OFF」

photo + cinema 撮影スタートを記念して、2010年9月30日(木)までにお申込をされた場合、合計の撮影料が最大28,000円お安くなります。撮影は1日1組限定となっておりますので、ご興味のある方はお早めにお問合せください。

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>>photo + cinema 撮影プランの料金案内はこちら (エンゲージメントフォトの撮影)